着払いで絵画を送るだけ、
自宅にいながら買取が完了。
全国送料無料です

宅配買取ならご自宅にいて、査定から買取までが完了。
感染防止などの理由で、宅配買取をご希望するお客様は増え続けています。
古美術永澤では、お客様のご要望にお応えして宅配買取を積極的に行っております。

まず、買取希望の絵画・美術品・骨董品を撮影して、LINEまたはメールフォームよりお送りください。
お送りいただいた画像は、弊社代表が拝見して査定させていただきます。オンライン査定でご納得いただければ、宅配発送、実物を再度査定、金額成立後、お振込となります。

こんなお悩みのある方におすすめです!

  • いそがしくて、予定が立たない
  • 時節柄、外出したくない
  • 自宅まで来られるのは気が進まない

絵画買取 古美術永澤
宅配買取の特徴

絵画買取 古美術永澤の宅配買取の特徴をご紹介します。

01

着払いで送るだけ
お客様のご負担はありません

まずはお電話、もしくはメール・LINEにてお品物についてスタッフまで教えてください。 買取可能なお品ならば、梱包し着払いにてお送りください。

02

事前査定もOK
メールやLINEで画像送信

ご自宅にいて外出なしで査定から買取まで完了。
ご希望の絵画の写真を撮影して、LINEまたはメールで送って事前査定。
事前査定にご納得いただければ、着払いでお品物をお送りください。

宅配買取流れ

初めて絵画買取 古美術永澤をご利用されるお客様に出張買取の流れをご案内いたします。

お申込み

お電話やメールで「絵画宅配買取希望」とお伝えください。併せて、絵画の種類や数量などをお教え下さい。宅配買取のご案内をいたします。

お品物の発送

絵画をしっかりと梱包し、「ワレモノ扱い」の「着払い」で弊社までお送りください。発送する際は、必要な書類を忘れずに必ず同封してください。

査定・お振込み

査定結果は、古物営業法の規則により身分証のご住所の確認が必要なため、「簡易書留(転送不要)」にて郵送をします。
お受け取り後は、お電話またはメールにてご承諾の可否をご連絡してください。
成約後は、約3営業日以内にご指定の口座に振込みを致します。

※買い取りが成立しない場合のお品物の返送料はお客様負担となります。

お買取りには本人確認書類が必要です

古物営業法の規則により確認が必要となります。
お申込みのお名前、身分証明書のコピー、振込先のお名前がすべて同一である必要がありますのでご注意ください。

本人確認書類(いずれか1点)
  • 運転免許証
  • 学生証
  • 外国人証明証(※特別永住証明書)
  • パスポート
  • 運転経歴証明(発行より10年を経過していないもの)
  • マイナンバーカード(通知カードを除く)
  • その他本人確認書類の原本(顔写真付き)により、氏名、生年月日、住所をもってお客様本人であることを確認できるもの。

宅配買取に関するご質問

梱包はどのようにすればいいですか?
発送時の破損を防ぐため、ダンボール箱にすき間ができないよう丸めた新聞紙やクッション材などを詰めて梱包をお願いします。
宅配で売るのと持ち込み鑑定会で売るのとでは、どちらが高く売れますか?
どちらも同じ査定額となりますので、ご安心ください。宅配買取だから安いということにはなりませんので、ご都合のいい買取方法をご利用ください。
宅配買取の依頼に掛かる費用は有りますか?
弊社へ絵画を送る際は着払いでお送りください。査定額に納得いただけなかった場合の返送料はお客様負担となります。

よくある質問一覧を見る

買取対応地域
日本全国対応・出張料送料無料

古美術永澤は日本国内なら出張料・宅配送料は無料です。
まずはお気軽に査定をお申し込みください。

東北エリア
  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
関東エリア
  • 茨城県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 埼玉県
  • 千葉県
  • 東京都
  • 神奈川県
中部エリア
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 福井県
  • 山梨県
  • 長野県
  • 岐阜県
  • 静岡県
  • 愛知県
近畿エリア
  • 兵庫県
  • 京都府
  • 滋賀県
  • 大阪府
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 三重県
中国エリア
  • 島根県
  • 鳥取県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
四国エリア
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
九州エリア
  • 福岡県
  • 長崎県
  • 大分県
  • 佐賀県
  • 熊本県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県

遺品整理・実家整理

想い出のお品を処分する前に

ご家族や故人が残したさまざまな遺品の中には捨ててしまうにはもったいない価値のあるお品があります。迷ったらぜひ古美術商にご相談ください。

遺品整理について